よくある質問

FAQ

Q

火葬料金には何が含まれますか? 税込みですか?

火葬料金には、以下のものが含まれております。

骨壷
骨覆い(骨覆いを含む布)
お名前をご記入いただけるシール

また、ご提示させていただいている価格は、すべて税込みの価格でございます。

追加の費用が発生することは一切ございませんので、どうぞご安心ください。料金やサービス内容についてご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。丁寧にご説明させていただきます。

Q

粉骨とは何ですか?

粉骨とは、ご遺骨を特別な装置によって粉砕し、サラサラの粉末状(パウダー状)に加工することでございます。お体の一部だけ、爪や尻尾や歯などを取っておきたいという方も多いので、それ以外のところをパウダーにするということもできます。
近年、日本におきましても、ご遺骨をご自宅でお手元に置いて供養される「お手元供養」や、ペットちゃんと特別な思い出がある場所などに撒いて、自然に返す「散骨」という形を選ばれるご家族様が多くなってまいりました。
それに伴いまして、粉骨をご希望されるご家族様も毎年増加している状況でございます。

供養の形はご家族様のお気持ちやご希望によってお選びいただけますので、粉骨につきましても、お気軽にご相談いただければと存じます。丁寧にご説明させていただきます。

Q

自宅付近に火葬できる場所がないのですが、お骨拾いはできますか

はい、お骨拾いをしていただくことは可能でございます。
ご自宅付近で火葬が難しい場合は、別の場所で火葬を行わせていただいた後、ご自宅の近くまでお伺いして、お骨上げをしていただくこともできます。
大切なペットちゃんとのお別れの時間を大切にしていただけるよう、柔軟に対応させていただきますので、どうぞご安心ください。ご希望やご状況に合わせてご提案させていただきますので、お気軽にご相談ください。

Q

亡くなった後、いつ火葬すればいいですか?

火葬のタイミングにつきましては、季節やご家族様のお気持ちによってお選びいただければと存じます。
夏の時期でございましたら、気温が高いため、即日または翌日など、できるだけ早めのお火葬をお勧めしております。
冬の時期でございましたら、気温が低いため、適切に安置していただければ、3〜4日程度、お体が傷まずに保たれることもございます。
何よりも大切なのは、ご家族の皆様のお心が落ち着いた頃にお見送りいただくことかと存じます。お別れの時間を大切にしていただき、ご準備が整いましたら、いつでもお気軽にご連絡ください。心を込めてお手伝いさせていただきます。

Q

火葬にはどんな種類がありますか。

一般的には「合同」と「個別」がございますが、当社では丁寧なお見送りのため「個別火葬のみ」を承っております。
当社では、最後のお別れを大切にするため、合同火葬は請け負っておりません。すべてのペットちゃんを「個別火葬」にて丁寧にお見送りいたします。
【当社のこだわり:完全個別火葬】
お骨は一切混ざりません。他のペットちゃんと一緒にお骨が混ざることは一切ございません。ご依頼主様のペットちゃんだけのお骨を、一つ一つ丁寧に拾い上げることができます。
ご返骨が可能な専用の骨壺と骨覆いに入れてご返骨いたします。「ペットちゃんをお家に連れて帰りたい」「将来は一緒のお墓に入りたい」というご希望にも添えます。
【個別火葬なのに、この安さ】本来、「個別火葬」は手間と時間がかかるため、費用が高額になりがちです。しかし当社では、「お骨が混ざらない丁寧な供養」を、誰もが安心できる価格で提供することに挑戦しています。

横浜の一般的な相場 立会個別火葬の場合:14,000円〜27,000円前後。
当社の価格(横浜最安水準)立会個別火葬の場合:10,000円〜。
なぜ、個別火葬でここまで安くできるのですか?「個別でこの価格は安すぎて不安」と思われるかもしれません。その理由は、過剰な人件費などの「運営コスト」を徹底的に削り、その分をご家族様に還元しているからです。
「お金の心配をせずに、しっかりとした個別火葬で送り出してあげたい」そんな飼い主様の思いに、横浜で一番誠実な価格でお答えいたします。

Q

火葬の際に必要な準備や持ち物は?

特に必須でご用意いただくものはございませんが、もしご希望がございましたら、お花やお手紙、少量の食べ物などを一緒にお火葬することも可能でございます。
ただし、化学繊維や一部の素材など、お火葬できないものもございますので、事前にスタッフまでお気軽にお尋ねください。大切なペットちゃんとのお別れにふさわしい形でお見送りできるよう、丁寧にご案内させていただきます。
ご不明な点がございましたら、どうぞ遠慮なくお問い合わせください。

Q

ペット用のお墓は必要ですか?

お墓は必ずしも必要というわけではございません。お手元供養という形で、ご自宅で大切に供養されても問題ございません。
また、ご遺骨をパウダー状に加工して、ご自宅のお庭やペットちゃんとの思い出のある場所に埋葬される方もいらっしゃいます。
供養の方法は、ご家族様のお気持ちや状況に合わせてお選びいただけますので、どのような形が良いか、お気軽にご相談ください。大切なペットちゃんへの想いを心を込めて形にするお手伝いをさせていただきます。

Q

追加料金はありますか?

ご安心ください。追加の費用が発生することは一切ございません。
ご提示させていただいた料金が全てでございますので、後から追加でご請求することはございません。明瞭会計を心がけておりますので、安心してお任せいただければと存じます。
料金についてご不明な点がございましたら、事前にどうぞお気軽にお問い合わせください。丁寧にご説明させていただきます。

Q

お火葬には立ち会えますか?

はい、火葬にお立ち会いいただくことは可能でございます。
当社では**「立ち会い個別火葬」というプラン**をご用意しておりますので、そちらをお選びいただければ、大切なペットちゃんの火葬を最初から最後までお立ち会いいただけます。
お別れの時間を大切に過ごしていただけるよう、心を込めてサポートさせていただきます。

Q

確実にお骨は戻ってきますか?

大切なご家族様のご遺骨について、ご心配なお気持ちは十分に理解しております。
当社では、火葬後のお骨は全てお返しいたしますので、どうぞご安心ください。
また、ご希望がございましたら、火葬前と火葬後のお写真を撮影させていただき、ご指定のメールアドレスへお送りすることも可能でございます。大切なペットちゃんを確実にお返しできるよう、責任を持って対応させていただきます。
ご不明な点やご要望がございましたら、どうぞお気軽にお申し付けください。心を込めて丁寧にお見送りのお手伝いをさせていただきます。

Q

近隣住民への迷惑は大丈夫でしょうか?

当社では、煙や臭い、騒音などに細心の注意と配慮をもって火葬を取り行っております。

使用している火葬車は、ほぼ煙が出ない最新式の設備を導入しておりますので、周囲の方にはお気づきになられないことがほとんどでございます。また、作業中も静かに、そして丁寧に進めさせていただきます。
ご近所への配慮を含めまして、安心してお任せいただければと存じます。ご不安な点がございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。大切なペットちゃんとの最後の時間を、心穏やかにお過ごしいただけるよう、精一杯お手伝いさせていただきます。

Q

自宅の駐車場でも火葬は大丈夫でしょうか?

駐車場での火葬につきましては、駐車場の上に屋根や天井などの遮蔽物がある場合は大変恐れ入りますが、別の場所への移動をお願いしております。
これは、仮想炉の上部が約850℃の高温になるため、電線、屋根や天井などがございますと、安全上の問題が生じる可能性があるためでございます。また、車両周辺での作業スペースも必要となります。もし駐車場の構造上、火葬が難しい場合は、屋外の開けた場所や他の適した場所をご提案させていただきますので、事前にお気軽にご相談ください。大切なペットちゃんを安全に、そして丁寧にお見送りできるよう、精一杯対応させていただきます。

Q

遺体の安置方法、火葬までどう保管すればいいでしょうか ?

大切なお子様(ペットちゃん)が旅立たれた直後、深い悲しみの中でも「最後にしてあげられること」を探されていることと思います。
横浜市内で多くのペットちゃんのお見送りをお手伝いしてきた経験から、お自宅で火葬までの時間を穏やかに、そして綺麗なお姿のまま過ごしていただくための大切なポイントをお伝えします。

1. お姿を整えてあげる「最後のお手入れ」

まずは生前と同じように優しく声をかけながらお姿を整えてあげてください。
毛並みを整える(ブラッシング):お気に入りだったブラシで優しく毛並みを整えてあげてください。
爪を整える:最後のお出かけがしやすいよう、爪を綺麗に整えてあげるのもいい供養になります。
目を閉じてあげる:まぶたを優しく撫でて、静かに目を閉じさせてあげてください。もし時間が経過して閉じにくい場合は、無理をせず、そのまま自然なお顔を見守ってあげましょう。

2. 安置場所と温度管理( 夏と冬の注意点)

お体をきれいに保つために、最も重要なのは「温度」です。
冬場は特に「暖房」に注意!意外かもしれませんが、実は夏場よりも**「冬の暖房」**に注意が必要です。暖房の効いた暖かいお部屋は、お体の傷みを早めてしまいます。冬場であっても暖房を切ったや涼しいお部屋、あるいは玄関先などの冷え込んだ場所に安置してあげてください。
夏場は「冷房と保冷」横浜の夏の湿気については、保冷剤などで適切に冷やしていれば、過度に心配しすぎる必要はありません。エアコンを強め(20度以下が理想)に設定し、お腹と頭を中心に保冷剤で冷やしてあげてください。

3. 「十分なお別れの時間」を大切にしてください。
「早く火葬を予約しなきゃ」と焦る必要はありません。まずはご家族様、皆様が集まり、落ち着いてお別れができる時間を十分にとってあげてください。
住み慣れたお家で、生前と同じように穏やかな時間を過ごさせてあげることが、お子様にとっても、ご家族にとっても、心の整理をつける大切な一歩となります。
もし、お体の処置について少しでも不安なことや「これでいいのかな?」と思うことがごあれば、いつでも当社へご相談ください。横浜の地元の皆様に寄り添い、アドバイスさせていただきます。

Q

棺に入れていいもの、ダメなものは?(お花、おやつ、プラスチックのおもちゃ)

最後のお別れの際、「大好きだったものに囲まれて旅立たせてあげたい」と願うのは、ご家族として当然の優しさです。
しかし、火葬の際にお骨をきれいに残してあげるためには、一緒に納めるもの(副葬品)に少しだけ注意が必要です。横浜で多くのお見送りをお手伝いしてきた当社の基準を、わかりやすく整理しました。

1. 一緒に入れてあげられるもの(◯)
お骨への影響が少なく、安心してお入れできるものです。
綿(コットン)製品:お気に入りのおもちゃも、化学繊維ではなく「綿100%」のものであれば大丈夫です。
少量のご飯やおやつ:紙製の容器に移すか、直接お体の周りに添えてあげてください。

果物(カットしてあげてください):大好きなフルーツを添える場合は、半分、あるいは4分の1にカットしていただくのがポイントです。まるごとだと燃焼の妨げになったり、お骨にお色が移ってしまうことがありますが、小さくすることで綺麗に火葬できます。

生花:お骨にお色が移りにくい淡い色のお花がおすすめです。

2. 避けていただきたいもの(×)
黒い煙が出てお体を汚してしまったり、火葬後のお骨と混ざってしまう恐があるものです。
プラスチック・化学繊維:お洋服やおもちゃに多い素材ですが、これらは燃やすと黒い煙が出て大切なお骨に付着してしまいます。
金属・鉄製品:首輪の金具やリードなどは燃え残ってしまい、お骨を拾う際にお邪魔になってしまいます。
大きな木製のおもちゃ、小さなものであれば大丈夫ですが、大きな木のおもちゃはそのまま炭のように残ってしまうため、避けていただくのが無難です。

3. 迷ったら、まずは私たちスタッフに聞いてください。
「これは大丈夫かな?」と迷われるお品があれば、どんなに小さなものでも構いませんので、お気軽に現場のスタッフにお声掛けください。
お骨に付着する可能性があるものや、火葬の妨げになるものについては、プロの目から見て適切に判断し、お伝えさせていただきます。「大きな木のおもちゃ」のように、お気持ちはわかりますが、どうしても難しいものもございます。その場合は、別の形での供養を一緒に考えさせていただきます。
大切なお子様のために、最高のお送りをご準備しましょう。

Q

ペット火葬に立ち会う時の服装は?喪服じゃなきゃダメ?

ペットちゃんは大切な家族の一員。お見送りの際、どのような格好で行くべきか悩まれる方も多いですが、結論から申し上げますと、「こうでなければいけない」という厳格な決まりはございません。
横浜にお住まいの多くのご家族様をお手伝いしてきた当社での一般的な傾向とアドバイスをお伝えします。

1. 普段着でも、喪服でも、どちらでも大丈夫です。
当社ではどのような服装でお越しいただいても失礼にあたることはございません。
普段着でお越しの方(多数派です)「いつも通りの姿でリラックスして送ってあげたい」というお気持ちから、普段着で立ち会われる方が最も多いです。ペットちゃんにとっても、飼い主様がいつも通りの見慣れた格好でいてくれることが、一番の安心につながるかもしれません。

喪服でお越しの方「最後だから、一人の家族として最高の礼を尽くしたい」という想いで、喪服を着用される方もいらっしゃいます。その深い愛情もまた、素晴らしい供養の形です。

2. 服装選びの「小さなポイント」
形式は自由ですが、もし迷われている場合は「黒、紺、グレー」など、少し落ち着いたお色の私服を選ばれると、お気持ちとしても落ち着いてお別れができるかと思います。。

3. 持ち物について(数珠など)
お持ち物についても決まりはありませんが、**「数珠」**を持参される方も多くいらっしゃいます。手を合わせる際、数珠があることで心がより安らぐという方もおられますので、お持ちであればぜひご持参ください。もちろんお持ちでなくても、心を込めてお祈りいただければ想いは十分に届きます。
私たちからのお願い
最も大切なのは、服装の形式ではなく、「今までありがとう」という純粋なお気持ちです。「急なことで着替える余裕がない」「仕事帰りの格好のまま向かいたい」といった場合でも、どうぞそのままのお姿で大丈夫です。私たちは、そのお気持ちを第一に考え、真心を込めてお見送りのお手伝いをさせていただきます。

Q

移動火葬車と霊園、どちらがいい?トラブルを避ける選び方は?

「移動火葬車がいいのか、霊園に連れて行くべきか」というお悩みは、実は**「火葬した後にどうしてあげたいか」というゴール(供養の形)**を先に決めることで、自然と答えが見えてきます。
横浜で多くのご家族をサポートしてきた経験から、失敗しない業者の選び方と、チェックすべき重要ポイントをプロの視点でお伝えします。
1.「火葬後のゴール」を先に決めましょう。
まずは、火葬が終わった後のお骨をどうしたいかイメージしてみてください。
「ずっと近くにいたい(お手元供養)」ご自宅の近くまで、うかがえる移動火葬車が便利です。住み慣れたお家でゆっくりとお別れし、そのままお骨を受け取ることができます。
「お庭やプランターに還したい(粉骨・埋葬)」お骨をパウダー状(粉骨)にする必要があるため、粉骨サービスに対応している業者を選びましょう。
「他のお友達と一緒に眠らせてあげたい」提携の納骨堂や合祀墓を持っているペット霊園、あるいは提携先がしっかりしている移動火葬業者を選ぶのがスムーズです。
2. 信頼できる業者を見極める「電話受付」のチェック

良い業者かどうかは、最初の**「お電話での対応」**に全てが現れます。
対応が丁寧か、親身になってくれるか:受付の対応が雑な業者は、当日のペットちゃんへの扱いも雑になる可能性が非常に高いです。
専門知識があるか:こちらの不安に対して、的確に、そして優しく答えてくれるかを確認してください。電話の時点で少しでも違和感を覚えたら、一度立ち止まることをお勧めします。
3. 移動火葬車を選ぶなら「車両の質」が重要
横浜の住宅街で火葬を行う場合、最も気をつけなければならないのが**「近隣への配慮(煙や匂い)」**です。
古い車両には注意:移動火葬車自体が古く、メンテナンスが行き届いていない車両は、火葬中に強い匂いが出てしまい、近隣トラブルの原因になります。
当社のこだわり:私たちは横浜の皆様に安心してご利用いただけるよう、最新型の火葬車両を導入しております。最新の火葬炉は匂いや煙を極限まで抑える設計になっているため、ご自宅前や近隣でも安心してお見送りに集中していただけます。
4. 私たちからのアドバイス
「どこに頼めばいいかわからない」と迷われたら、まずは候補の業者に電話をして、お骨をどうしたいか伝えてみてください。そこで「私たちの地域ならこういう形が一番ですよ」と、押し売りではなく提案してくれる業者は信頼できます。
横浜で一番「頼んでよかった」と思っていただけるよう、私たちは最新の設備とどこよりも丁寧な受付対応でお待ちしております。

Q

ペットロスが辛いです。火葬の後、何を支えに過ごせばいいでしょうか?

火葬という大きな節目を終え、ぽっかりと心に穴が空いたような感覚になるのは、それだけお子様(ペットちゃん)を深く愛していた証です。横浜で多くのお見送りをお手伝いしてきた私たちも、そのお気持ちを思うと胸が締め付けられます。
悲しみの癒し方に「正解」はありませんが、少しでも心が軽くなるためのヒントを、私自身の経験も交えてお伝えします。

1. 毎日の語りかけを大切にする
ご返骨の後、毎日お骨の前で手を合わせ、その日あったことをお話してあげる方もいらっしゃいます。「おはよう」「ありがとう」と声をかけることで、お姿は見えなくても、絆が続いていることを感じ、心が落ち着くこともあります。

2. 新しい出会いを否定しないでください
「あの子を忘れるようで、新しい子なんて考えられない」と思われるかもしれません。しかし、私の祖母の経験をお話しさせてください。
祖母が大切にしていたシーズーちゃんを亡くした際、祖母はわずか1週間で新しいシーズーちゃんを迎えました。同じ犬種、同じようなお顔。周りは驚きましたが、祖母は新しい子を慈しむことで、亡くなった子への悲しみを乗り越え、再び笑顔を取り戻しました。新しい子を飼うことは、「身代わり」ではなく「愛の続き」です。もし素敵なご縁があれば、無理に心を閉ざさず、その出会いを受け入れることも立派な供養の一つだと私は考えています。

3. 外の世界とつながり、塞ぎ込まないこと
お家で一人でいると、どうしても寂しさが募ってしまいます。そんな時は思い切って環境を変えてみるのも一つの手です。
旅行に出かけてみる:景色を変えることで、気持ちが少しずつ前を向くきっかけになります。
寄り添ってくれる人と過ごす:家族や友人、あなたの悲しみをわかってくれる人と一緒にいてください。誰かと話し、笑い、時には一緒に泣くことが、一番の薬になります。

私たちから皆様へ
ペットロスを一人で抱え込み、深く塞ぎ込んでしまうのが一番おつらいことです。私たちは火葬が終わったらお別れとは思っていません。横浜の地で皆様が少しでも早く笑顔になれるよう、いつでもお話をお聞きします。
あの子はあなたが悲しみに暮れることよりも、あなたが笑顔で過ごしてくれることを一番に願っているはずです。ゆっくりで構いません。少しずつ前を向いていきましょう。